午後からは久木住民協の役員会へ。

市の教育部も出席し、久木小学校の改修工事の断念について説明がありました。
役員会の皆様からは、工事中止に伴う責任の所在、小学校校舎の今後の修繕計画、併設されているコミュニティセンターの利活用などについて質問が。
これらについては引き続き議会の場でも行政当局と協議していくべき課題であると思っています。
また、先月行われた防災訓練については、各ブースの配置や動線の問題、マンホールトイレの設置方法の周知、今後準備すべき携帯トイレの種類などについて議論を深めたところです。
発足から8年目を迎えた久木小学校の住民自治協議会ですが、日々新たな地域課題の解決に向け動いている姿を見ると心強く感じます。
posted by 高野たけし at 15:38|
日記
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